突如降りかかってきた孤独死の相続手続きにお困りの方をサポートする専門サイト。孤独死にまつわる遺産調査・遺産分割の方法・相続放棄を網羅的に解説します!

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東京を中心として
孤独死の遺産相続を総合サポート

当事務所は、相続手続きの中でも特殊な分野
孤独死の遺産相続」について専門特化してサポートしています。

「叔父が亡くなった通知が役所から届いた」「疎遠な親が孤独死で亡くなった」「孤独死があった自宅を売りたい」

どのような内容でも構いませんので、まずはお気軽にお問合せ・ご相談ください。


孤独死の難しい実情

孤独死の発生件数は全国で増加し続けている

孤独死の現場を知る

 単身世帯が増えて、生涯未婚率も高まる一方ですから、孤独死の発生件数もそれに比例して毎年増加し続けています。

この社会問題といえる孤独死を解決できる窓口(専門家)が不存在の状況から、何か当事務所で出来ることができないか考え、本サイトの立ち上げ、孤独死の遺産相続をサポートさせていただくことになりました。

専門家も対応に苦慮する壮絶な孤独死の現場

孤独死の自宅内に立ち入る様子

「なぜ専門家が孤独死案件を受けたくないのか。」

答えは簡単です。国家資格者でも人ですから、死亡日すら不明な壮絶な現場や悲しい死因で亡くなった事案を受けることで精神的な負担を感じてしまうからです。
当事務所は、孤独死という社会問題に立ち向かい、お客様の相続手続きを総合的に解決に向けて進めさせていただきます!

孤独死と遺産相続について

財産状況が不明な孤独死の相続

 「孤独死」により生じた遺産相続は、通常の相続手続きと何が違うのでしょうか。

自分の近しい親族や同居する家族が亡くなれば、その方の財産状況や所有不動産について把握できていることがほとんどでしょう。

しかし、孤独死での遺産相続では、そもそも身寄りがない(もしくは他の親族と疎遠)方が亡くなっておりますので、被相続人の情報が全くないゼロの状態遺産調査からスタートしなければいけません。

ご自宅の中で亡くなった事情もありますので、家の中での財産書類(通帳・権利証・証券・生命保険証券など)を見つけることすら困難なはずです。

また、故人に財産があればいいかもしれませんが、葬儀代を含めて孤独死の処理には費用がかかりますし、多額の借金を背負ったまま亡くなられているかもしれませんので、相続放棄を見据えて行動を起こさなければいけないことも、孤独死の相続手続きの難しさだと言えます。

孤独死への専門性

当事務所は事務所設立時から「相続」の分野に専門特化をして業務を行っています。

当初は、通常の相続案件のみをお受けしておりましたが、年々特殊な事案・難しい案件も増えてきており、専門性の高い「孤独死の遺産相続」の事案にも取り組むようになりました。

グループ代表出身の横浜に事務所を設立、その後に上野に支店をオープン。八王子支店を開設した現在では、3店舗でお客様のご依頼をお受けしています。
各オフィス代表とも実務経験の長いスペシャリストですから、安心してお任せください!

孤独死事案の件数が最も多い東京オフィスの代表をご紹介

孤独死の事案にも立ち向かう

 東京代表の松浦祐大は、全国的に孤独死の件数が多い東京23区を担当しておりますので、弊所の中でも経験値が非常に高いです。

過去数え切れないほどの孤独死による遺産相続を総合的に解決をしてきた実績を持ち、日々、専門性と知識を高めています。
東京代表の松浦が過去の経験則をいかしながら、高い専門性を持って、お客様がこれから困難と立ち向かわなければいけない孤独死の遺産相続について解決へ導いてみせます。孤独死の相続のことなら、当事務所へお任せください!

孤独死について

 孤独死という言葉を耳にすることがあると思いますが、実は「孤独死」に明確な定義など存在しません。

一般的に、誰にも看取られることなく当人の住居内で死亡したことを孤独死と呼びますので、他に家族と同居している方が自宅で死亡することは孤独死ではありません。

日本では、高齢化と核家族化が同時に進んでいます。昔のように大きな家で何世代もの家族が一緒に暮らしていくよりも、各世代がばらばらの家で生活を送ることが増えました。それに伴って、一人暮らしをしている高齢者も増加していますので、今後も孤独死は増え続けることが予想されます。

孤独死と孤立死の違い

 孤独死と似ている言葉に「孤立死」と呼ばれるものがあります。この似た二つの言葉の意味合いは何が違うのでしょうか。

孤独死とは、前述したように誰にも看取られることなく死亡することいいます。
対して、孤立死は、家族や親族だけでなく地域社会との交流が全くない孤立した方が亡くなり、死後長期間放置されたような状況で発見されることを呼びます。

つまり、全く誰とも交流がない孤立した方が亡くなることを「孤立死」、多少なりとも親族や近所付き合いがある方が亡くなることを「孤独死」と考えて差し支えありません。

孤独死の原因と対策

 一人暮らしの高齢者が増加している以外にも、孤独死が増加している原因があります。

(1)近所付き合いが減った
考えらえる原因の一つに、近所付き合いが減っていることが挙げられます。
昔のように、近所の方と仲良く接する機会も減っていて、挨拶すらもしない方が増えました。引越しの挨拶すらしないので、お隣にどんな方が住んでいるかわからないといったことも珍しくありません。
このようなコミュニケーションの希薄化が孤独死に影響していることは間違いないです。

(2)貧困層の増加
近年では高齢者の貧困層が増加しています。経済的な問題で、適切な医療を受けられずに病院に行かないまま一人で孤独死してしまう方も非常に多いと聞きます。ある程度の経済的な余裕があれば有料老人ホームに入居するなど、誰かに頼る選択ができるのかもしれませんが、いま生きることが精一杯の高齢者によっては叶わぬ願いのようです。

地域で取り込む孤独死対策

 社会問題にもなっている孤独死については、日本全国の各自治体が様々な取り組みを行い、対策をとっています。
単身世帯の高齢者にむけて地域コミュニケーションの場を設けたり、相談を受け付ける電話相談ダイヤルを設置している自治体もあります。
孤独死はどうしても地域の問題として捉えられる傾向がありますが、国としても何らかの対策を積極的に打ち出して改善できるようにしていただきたいと考えます。

離れて暮らす親の孤独死

 いまとても多いのは、「離れて暮らす親の孤独死」です。

例えば、地方に実家があって子供が東京で生活している場合には、なかなか親のところに帰ることはできないと思います。
そうすると、普段から連絡を取り合っていたとしても、急な親の病に駆けつけることができず、孤独死で親を亡くしてしまうことも十分にありえます。
近くにいてあげられたら、と子供の心にも傷を与えてしまうことになりますので、何としてでも親の孤独死は防ぎたいところです。

家庭内事故で亡くなるケースも

孤独死は、誰にも看取られることなく自宅内で死亡したことを言いますから、病死に限られません。家庭内の事故で亡くなったケースでの孤独死もありえます。
意外にも思えるかもしれませんが、自宅内の事故で亡くなってしまう事例は非常に多いです。高齢になると足腰が弱っていて、風呂場や階段での転倒事故で助けを呼ぶことができないまま一人で死亡してしまうことが多いようです。

当事務所は孤独死問題に向かい合います

 今後も確実に増え続けるご高齢者の孤独死。

これから孤独死が発生したことによる相続手続きに頭を抱える方が一気に増えていくことが予想されますので、当事務所ではこれからも孤独死の問題に向かい合っていきます。

孤独死だと、お客様にとっても精神的にも辛いことがあるはずです。私たちはこれまでの経験則と知識がありますので、お客様が少しでも気持ちが楽になれるよう、寄り添ってサポートしていきますので、孤独死の相続を専門とする当事務所まで不安や悩みを持ったままご相談いただければと思います。

なお、「相続の基本」「不動産売却」「孤独死の相続」についてもっと詳しく知りたい方は、当サイト内の全ての記事を網羅したこちらをご覧ください。ご自身の知りたい情報がきっと見つかると思います。↓↓

孤独死による相続手続きのことなら当事務所へお任せください!

突然の連絡により相続人となってしまった方を当事務所がサポートします!

「ご自身の親を孤独死で亡くされてしまった。」
「叔父が亡くなったと役所から通知がきた。」
「疎遠にしていた親族が亡くなったと電話がきた。」
「遺体の引き取りについて警察から連絡があった。」

このような特殊な相続事案でお困りでしたら、当事務所までご相談ください。
全くわからないゼロからの相続であっても、遺産調査からお客様の相続手続きを解決に導きます。
また、孤独死で問題となる事故物件処分についても対応しておりますので、総合的に解決できる事務所をお探しでしたら是非一度、当事務所までご相談ください!
専門性をもった当事務所の国家資格者がお客様の問題を、一緒に解決してみせます。

ご依頼は、各オフィスまで直接お問い合わせください!

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