突如降りかかってきた孤独死の相続手続きにお困りの方をサポートする専門サイト。孤独死にまつわる遺産調査・遺産分割の方法・相続放棄を網羅的に解説します!

孤独死の相続手続き専門サイト

孤独死の遺産相続サポート

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-12-36 鵜鶴ビル1階(町田駅)
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(運営:行政書士法人よしだ法務事務所)

業務エリア:東京を中心として神奈川・千葉・埼玉まで対応!

お問合せはお気軽にどうぞ
03-5830-3458
営業時間
 9:00~18:00
定休日
 土曜・日曜・祝日

孤独死の相続手続きサポートの詳細・料金

「孤独死」の相続を解決するための総合的なサポートをご提案します

当事務所が総合的に解決します!

 孤独死によって発生した相続手続きは、同居家族が亡くなった通常の相続手続きに比べると特殊な分野といえます。

財産状況がわからない場合も多く、故人が借金をしていたのか不明な状況もあるはずです。また、自宅内で亡くなれば不動産処分も難しくなります。

様々な問題を抱えながらスタートしなければいけない「孤独死」にまつわる相続手続きの一切を、当事務所の専門家が総合的に解決させていただきます!

孤独死の相続手続きが特殊な理由とは

孤独死の相続手続きは、一般的な遺産相続に比して難しいと言われる理由があります。以下をご参照ください。

孤独死の相続手続きはなぜ難しいのか?

(1)突然の相続手続きで準備ができていない
(2)財産・債務の状況がわからないことが多い
(3)相続放棄の時間的猶予がたった3ヶ月しかない
(4)事故物件となるため不動産処分が難しい
(5)孤独死の相続手続きを受けられる専門家が少ない

このように、「突然に」相続が降りかかってきて「財産が全く不明」な状況から「時間的な猶予がない」なかでスタートしなければいけないのが孤独死なのです、
相続手続きに慣れていない方が順序立てて一気に進めていくのが難しいのは当然のことだと思います。

時間的な余裕もなく、情報が少ない状態から
スタートしなければならない孤独死の相続手続きでは、

初期段階での「遺産の調査」が非常に重要です!

当事務所が遺産調査から
戸籍謄本の収集・遺産分割・不動産の名義変更・事故物件売却まで総合的にサポートします!

孤独死の遺産相続サポートをご依頼いただく場合の
料金については、以下をご覧ください。

▼

孤独死の遺産相続サポート 料金

 当事務所へご依頼される場合には、

「遺産調査 + 遺産承継 or 相続放棄」

といった形で調査と手続きをセットでご依頼いただく必要があります。
※調査のみの依頼は受けておりません。

調査の結果次第で、相続手続きを進めるのか、相続放棄をされるのか選択することができますので、お客様にあった方法で進めることができます。

相続すべきか放棄すべきか、判断に迷われる場合には遠慮なくご相談ください。当事務所の専門家がアドバイスさせていただきます。


遺産の調査サポート 料金
項目 料金(円)

相続人調査の代行(出生~死亡の戸籍謄本取得)

 相続人全員で行う遺産分割をするためには、戸籍謄本が必要となりますが、全て当事務所で取得代行します。

 ※取得した戸籍は全ての相続手続きで使用できます。

ー

不動産調査の代行

 被相続人が所有していた不動産のつき、法務局での公図・登記簿調査、役所での課税台帳・名寄帳・評価証明書を当事務所が代行します。

 ※不動産調査を行うためには資料が必要です。

ー

預貯金の財産調査の代行(銀行・信用金庫・農協など)

 発見された通帳類から財産調査を当事務所が代行します。口座があれば残高証明書の取得もします。

 ※1行についての料金です。
 ※同一金融機関であれば他支店も調査可能です。

10,000
(税込11,000)

株・債券の財産調査の代行(証券会社・信託銀行)

 証券保管振替機構(ほふり)に対する開示請求を当事務所が代行します。ほふりの調査結果から、故人の預けていた証券会社を判明させます。

30,000
(税込33,000)

債務調査の代行(3点セット)

 被相続人について、3つの信用情報機関(KSC・CIC・JICC)へ開示請求を代行します。

 ※個人(親族)間の借金や家賃等滞納は調査できません。
 ※債務調査にはかなりの時間(1~2ヶ月)を要します。

50,000
(税込55,000)

遺言書調査の代行(公正証書に限る)

 公証役場での遺言書調査を当事務所が代行します。見つかれば遺言書の(謄本)を発行します。

 ※公正証書で作成された遺言書に限ります。
 ※平成元年以降に作成された遺言書のみ調査対象です。

30,000
(税込33,000)

自宅内での通帳類の捜索同行

 立ち入りに抵抗がある孤独死があった自宅内の捜索を当事務所の専門家が同行し、通帳など財産書類をお客様と一緒に探します。

※売却までご依頼いただく場合に限ります。
※自宅の状況によってお断りさせていただく場合があります。

ー

※調査のみの依頼はお受けしておりません。
 必ず他の業務(遺産承継・相続放棄・売却)とセットでご依頼いただく必要があります。

+

3つの孤独死の遺産相続サポート

①遺産承継業務

 調査結果から判明した内容から、被相続人の遺産を相続人で遺産分割して承継するところまで、相続人全員から委任を受けた当事務所が一括してサポートします。
銀行や証券の解約手続き、不動産の名義変更、遺産分割協議、遺産の分配など、全てを当事務所がサポートします。

 ※遺産の総額によって料金が変動します。

250,000~
(税込275,000~)

②家裁への相続放棄の申述手続き

 調査結果から借金・債務が多ければ、家裁に相続放棄の申述を行います。

※被相続人死亡日から3ヶ月が経過している場合は上申書作成代50,000円(税込55,000円)を加算。
※2人目以降は、1人追加につき15,000円(税込16,500円)加算。

 

49,800
(税込54,780)

③相続不動産の売却サポート

 孤独死で事故物件となった不動産を売却換価(現金化)し、相続人へ分配します。不動産業者・測量士・解体業者・遺品整理業者等の手配も一括対応します。

※最低報酬は200,000円(税込220,000円)。

売却代金×0.8%

※家裁・登記の手続きは、司法書士よしだ法務事務所が担当します。
※相続税申告が必要な場合には、提携税理士をご紹介します(別途、税理士報酬がかかります)。


孤独死の遺産相続サポート 流れ

  • 1

    ご面談

    当事務所へご来所いただき、概要(相続を知った理由、相続関係など)をわかっている範囲でお聞かせいただきます。
    ※役所等から通知がきている場合には通知書をご持参ください。
     
  • 2
    自宅内の書類捜索
    お客様の方で亡くなった自宅内で財産書類(通帳等)と債務書類(税金滞納書など)を発見していただきます。
    ※売却までお任せいただく場合には当事務所の専門家が一緒に現地へ同行することも可能です。
     
  • 3
    遺産調査
    亡くなった方の遺産の調査を行います。不動産・預貯金・株・債務など、わかるものは全て調査します。
    調査結果から今後の手続き方針を決めるため、遺産調査は重要な作業です。
     
  • 4
    遺産承継 or 相続放棄
    調査から判明した財産につき、遺産承継業務によって遺産を相続人で分割する手続きを進めていきます。もし債務が上回れば相続放棄の検討もしていただきます。
     
  • 5
    孤独死があった自宅の売却(現金化)
    亡くなられた自宅を売却処分する場合には、まとめてこちらでご対応させていただきます。売却代金は遺産分割の内容に従って相続人へ分配します。
    ※相続放棄を選択した場合には事故物件を売却することはできません。
     
  • 6
    相続手続きの完了
    これで全ての相続手続きが完了です。
    通常、預貯金の遺産分割には2~4ヶ月、孤独死の自宅売却までには4~6ヶ月ほどかかります。

※ご注意①
 相続放棄を選択する場合には、死亡の事実および自らが相続人となったことを知った時から3ヶ月以内に書類を取り揃えて家裁へ申述しなければいけません。
時間的な猶予はほとんどありませんので、なるべく早くご相談に来ていただきますようお願い申し上げます。場合によっては相続放棄が認められなくなる場合がございます。

※ご注意②
 遺品整理業者に依頼をして既に被相続人の自宅内の物を処分してしまった場合には、法定単純承認に該当するため相続放棄が認められません。
相続放棄の可能性がある場合には、自宅捜索の範囲に留め、被相続人の遺品については処分をしないようにご注意ください。

孤独死の相続手続きを当事務所へ
依頼する3つのメリット!!

財産があっても無くても最後まで対応!

 孤独死の相続手続きの多くは、財産が全くわからない状況からスタートすると思います。

ということは、財産があれば遺産分割を、借金が多ければ相続放棄を進めていくことになりますが、当事務所ではどちらの場合であっても対応することが可能です。

他の事務所のように、財産がある場合にしか対応しないということはありません。

突然に降りかかった相続手続きの処理にお困りの場合には、是非当事務所までご相談ください!

孤独死があった自宅売却にも対応!

 孤独死でもっとも困る問題は、事故物件となってしまった自宅の処分方法です。

当事務所では、過去に何度となく孤独死で亡くなった自宅の売却処分(現金化)に成功しています。

また、司法書士・税理士だけでなく各専門業者(遺品整理・建物解体業者・不動産業者・測量士等)との連携も取れておりますので、売却して換価分割するまでに必要な全ての業者をこちらで手配することが可能です。

さらに、日頃特殊な案件を取り扱う関係で事故物件を購入していただける不動産業者との取引も持っています。

孤独死で一番困る事故物件の処理まで行えるのは、専門性を持った当事務所だけです。

孤独死の分野に専門性をもった国家資格者が対応!

 相続を業務として取り扱う専門家は沢山いるかもしれませんが、孤独死の分野に専門性を持つ事務所は全国的に見てもほとんどありません。

当事務所では、毎月多くの孤独死案件の相談を受けて解決に導いた実績がございますので、これから孤独死による相続手続きを進めなければいけないとお困りでしたら是非一度当事務所までご相談ください!

どんな人が利用しているサポートなのか

  • 突然降りかかってきた相続で困っている方
  • 孤独死という事情を近隣に知られたくない方
  • 頼れる専門家が見つからず悩んでいた方
  • 事故物件の処分方法に頭を抱えている方
  • 孤独死の相続手続きを一括して任せたい方 

孤独死の現地へ同行します!(※売却限定)

孤独死物件の立ち入りもサポート

 事故物件の売却処分(現金化)される方のみ限定のサービスとなりますが、当事務所の専門家が現地での通帳探しに同行します!

疎遠にされていた方の孤独死があった自宅内で、権利証・通帳・証券書類・債務書類・その他関係書類を探し出すというのは精神的に負担が大きいものであることは容易に想像できるはずです。

当事務所の専門家は、孤独死や自殺等の物件への立ち入りに慣れておりますので、お客様と一緒に孤独死の自宅内で書類の探索をお手伝いさせていただきます(専門家がいた方が書類の判別もしやすい)。

もし物件内に入ること(入って家探しを行うこと)に抵抗を感じる場合には、気軽にお申し付けください。一緒に財産の関係書類を探して見つけ出しましょう。

※長期間経過後に発見された孤独死物件、臭気が酷い、ゴミ屋敷で立ち入りが困難等、状況によってはお断りさせていただく場合がございます。

孤独死の遺産相続サポート Q&A

ここでは本サポート業務について、よくあるご質問をご紹介します。

どういった方がサポートを依頼されますか?

突然、疎遠な親族の相続人となってしまった方々です。

 突然、何らかのきっかけで相続の事実を知って慌てて当事務所までご相談に来られます。

皆さん、どのようなきっかけで相続の事実を知ることが多いですか?

大きく分けて、①役所からの通知、②警察からの連絡、③親族からの連絡。この3つです。

 相続の事実を知らされるきっかけは、経験上で多くの場合がこの3つの分類されます。役所からの通知では、固定資産税か税金滞納関係。警察からは、至急を要する連絡。親族からの連絡は、亡くなった方の最も近しい親族からの連絡です。

遠い親族ではなく、自分の親が孤独死して相談に来られる方はいますか?

沢山いらっしゃいます。

 全く疎遠にしていた親族の孤独死だけでなく、ご自身の親を孤独死で亡くされて相談に来られる方は沢山いらっしゃいます。いまは親と離れて暮らす方も増えています。四六時中も親を見ていることは無理ですから、深く考えこまずにご相談いただければと思います。

相続財産の状況がわからない場合はどうすればいいですか?

「家の中の捜索」これが最も確実で早い方法です。

 孤独死があった家の中で捜索することに抵抗があるかもしれませんが、これをやらずに孤独死の相続手続きを解決することはできません。家の中から財産関係の書類を見つけ出してください。
※売却がある場合は専門家の現地同行も承っております。

遺産をどのように分けていいのかわかりません。

ほとんどのお客様は法定相続分の割合で分割されます。自宅を売却される場合の売却代金も法定相続の割合で分けます。

 過去のご依頼案件を見る限り、孤独死で疎遠な相続人が財産を承継する場合には、ほぼ法定相続分の割合で分割されますので、他の相続人にも法定相続分の割合で分けるご提案をされたらいかがでしょうか。
なお、葬儀代等を立て替えている相続人が多めに貰うケースは、結構あります。

遺産調査だけお願いすることはできますか?

調査のみのご依頼はお受けすることができません。

 遺産調査をするだけでも相当の労力を要することになりますので、当事務所は調査のみの依頼は一律でお断りさせていただいております。
必ず、相続手続きの前提としてご依頼いただきますようお願い申し上げます。

遺産調査をお願いしたら必ず全ての財産を見つけていただけるのでしょうか?

遺産調査は全ての財産を見つけ出すことまで担保されるものではありません。

 遺産調査というのは、あくまでもいまある資料をもとに行うものですから、全く不明なものを探し出すことができません。
できる限りの調査は行いますが、全財産を見つけ出すことまで担保されないことをご了承のうえ、ご依頼ください。

遺産調査を依頼せずに相続手続きだけをお願いできますか?

はい、もちろん可能です。

 遺産調査はあくまでもオプションのようなものですから、ご自身が調べた結果をもとに相続手続きのご依頼だけをお受けすることは可能です。
※遺産調査のみのご依頼はお受けしておりません。

亡くなった方が借金をしていたらどうなりますか?

相続放棄をしない限り、相続人が借金を引き継ぐことになります。

 亡くなった方の財産(借金等の債務を含む)は全て相続人が引き継ぐことになります。故人の債務の状況がわからなければ、家の中から債務関係の書類を探し出すか、債務調査を行って調べます。債務が多い場合には、相続放棄の検討をお願いします。

依頼される方々は必ず債務調査をしますか?

いいえ、債務調査をされるお客様の方が少ないです。

 債務調査は非常に手間と時間のかかる手続きで、簡単なものではありません。信用情報の検索のため、被相続人の免許証番号・過去の勤務先・過去の全ての電話番号など、様々な情報が必要となりますし、相続放棄の3ヶ月に間に合わなくなるためです。
債務調査をされるか否かは任意ですので、お客様が必要性を感じた場合のみやっていただければ結構です。

債務調査をすれば全ての債務(借金など)がわかりますか?

いいえ、全ての債務は調査できません。

 現時点での調査方法は、3つの信用情報機関に開示請求するのみです。
故人の情報に漏れがあれば検索に引っかかりませんし、個人(親族)間のお金の貸し借り・連帯保証人・闇金融、税金や保険料の滞納、家賃の滞納といった債務については、当たり前ですが信用情報機関の開示請求の結果には記載されません。
借金等の債務を調査する一番の方法は、やはり自宅内の書類捜索です。

相続すべきか、相続放棄すべきか、悩んでいます。

財産状況を皆があら当事務所の専門家がアドバイスさせていただきますのでご安心ください。

 「相続するか相続放棄するか」これを悩まれる気持ちは皆さん同じです。
最初の段階できっと不安を感じてしまうと思いますが、ご依頼いただいて手続きを進めていく中で、皆さん必ずどこかのタイミングで選択をして、最終的に解決をしていかれます。
孤独死案件に慣れた当事務所の専門家がしっかりとアドバイスさせていただきますので、一緒に解決に向けて進めていきましょう。

孤独死があった家でも売却はできますか?

孤独死・自殺でしたら売却することは十分に可能です。他殺の場合には買い先が見つからないことがあります。

 個々の状況(発見までの時間・季節・気温・場所など)によって異なりますが、孤独死や自殺であれば売却は十分に可能です。ただし、他殺の場合には、買い先を見つける場合が困難なことがあります。

自宅内で亡くなった事実を隠して売却したいのですが・・・

必ず買主には告知して売却していただきます。事実を隠して売却することは致しません。

 孤独死があった家を売却する場合には、必ずその事実を買主へ理解していただいたうえで購入していただきます。
後々のトラブルを避けるためにも、告知は必須となります。

売却する場合、孤独死の事実は近隣に知られてしまいますか?

売り方次第では近隣に知られてしまうことがあります。

 前述したように、亡くなった状況を告知したうえで購入していただきますので、物件の購入者及び購入希望者には事実を知られてしまうことになります。あまり近隣に知られたくないのであれば、事故物件を取り扱う専門不動産業者に買っていただく方法もありますのでご相談ください。

孤独死したのが賃貸物件の場合はどうすればいいですか?

相続する場合と相続放棄する場合で方法が異なります。

 相続するのが確実であれば、管理会社や大家に連絡をして退去・残置物・損害賠償の話を進めてください。
相続放棄するのなら、基本的に何もしないでください。自宅内のものを処分すると相続放棄が認められなくなる可能性があるからです。
もし大家さんに申し訳なく思って、道義的に残置物を撤去費用を支払いたいと考えたなら、相続財産の中からではなく、必ず相続人自身のお金から払うようにしてください。

他の相続人と連絡が取れませんが自分だけで手続きを進められますか?

それはできません。必ず他の相続人と連絡を取って相続人全員で進めていく必要があります。

 相続手続きは、相続人全員で進めるのが鉄則です。遺産分割も相続人全員でやらないと無効ですし、預貯金の解約や不動産売却も相続人全員の協力がなければ進めることができません。

孤独死では相続人間の関係が希薄な場合も多いですが、相続人全員で話を進めていくようにしましょう。

ご依頼いただく前に

お客様の協力が必要です

 孤独死の相続手続きは、当事務所の専門家と相続人との連携が非常に重要となります。

お問合せいただくお客様の中には、全て丸投げで自分は知らんぷりしていられると勘違いされていらっしゃる方もいますが、孤独死の場合にはそう簡単にはいきません。

ご依頼いただければ当事務所は、お客様にとって最善の方法論を考えて、最もリスクの少ないストーリーを立ててご案内することができます。
しかし、その解決までの道を進むのは、お客様自身であって当事務所ではありません。

 孤独死案件については、あくまでも専門家と相続人が協力して解決に向けて進めていくものだと考えておりますので、ご依頼をされる前にしっかりと本ページを読んで検討していただき、この事務所に是非お願いをしたいという思いが固まってからご依頼いただきますようお願い申し上げます。

孤独死の相続手続きなら、当事務所へお任せください!

 孤独死は近しい親族が亡くなった場合とは違った注意点や論点があります。

通常の相続とは異なる分野だと捉え、順序立てて手続き方針を検討し、安全かつスピーディーに進めていかなければなりません。

孤独死案件に専門性を持った当事務所であれば、財産の把握・債務調査から遺産分割や相続登記、借金が多い場合の相続放棄、そして事故物件の売却処分までも一括して対応することができます。

 もし孤独死があってどのように相続手続きを進めていいかわからずお困りでしたら、是非当事務所までご相談ください。お客様にあったストーリーを組み立てて、ご提案させていただきます!

ご依頼にあたっては、下記からお客様の最寄りのオフィスにお問合せをお願いします。

なお、「相続の基本」「不動産売却」「孤独死の相続」についてもっと詳しく知りたい方は、当サイト内の全ての記事を網羅したこちらをご覧ください。ご自身の知りたい情報がきっと見つかると思います。↓↓

孤独死による相続手続きのことなら当事務所へお任せください!

突然の連絡により相続人となってしまった方を当事務所がサポートします!

「ご自身の親を孤独死で亡くされてしまった。」
「叔父が亡くなったと役所から通知がきた。」
「疎遠にしていた親族が亡くなったと電話がきた。」
「遺体の引き取りについて警察から連絡があった。」

このような特殊な相続事案でお困りでしたら、当事務所までご相談ください。
全くわからないゼロからの相続であっても、遺産調査からお客様の相続手続きを解決に導きます。
また、孤独死で問題となる事故物件処分についても対応しておりますので、総合的に解決できる事務所をお探しでしたら是非一度、当事務所までご相談ください!
専門性をもった当事務所の国家資格者がお客様の問題を、一緒に解決してみせます。

ご依頼は、各オフィスまで直接お問い合わせください!

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当グループ代表からお客様へ

司法書士・行政書士 吉田隼哉

孤独死にまつわる相続手続きは、多岐に渡る専門知識が必要な非常に難しい業務です。
死後間近の自宅内立ち入り等、我々専門家によっても精神的につらい業務ですが、弊所の国家資格者がお客様の問題解決に向けて全身全霊で立ち向かいます!

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当社松浦代表が「感動、仕事人。HIKOMA」の取材を受けました。
インタビュー記事についてこちらからご覧いただけます。

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